三重県鳥羽市の秘境 神島への観光サイト

神のパワーに触れる1DAYトリップ 神島in旅島

三重県鳥羽市から船で行く! パワースポット 1日満喫 ウォーキング

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神島の魅力

神島(かみしま)は伊勢湾口に位置する、周囲3.9km、面積0.76km2の島で、三重県鳥羽市に属する。
現在は500人ほどが暮らしている。最近では三島由紀夫の小説「潮騒」の舞台になったことで有名。
多くの民俗学の宝庫と呼ばれており、
海に囲まれて作りだされた独特な文化と自然が息づいている。

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神島の魅力イメージ

マップ

古くは、歌島(かじま)、亀島、甕島などと呼ばれた。神島の名が示すように、神の支配する島と信じられていた。後に八代龍王を祭神として八代神社(やつしろじんじゃ)が設けられた。神社には、古墳時代から室町時代にわたる総数百余点の神宝が秘蔵されている。各種の鏡(唐式鏡、和鏡)や陶磁器などである。
鳥羽藩の流刑地であったため、志摩八丈と呼ばれたこともあった。
小説潮騒の舞台であり、5回行われた映画化ではロケ地となった。同作品中では歌島(うたじま)とされている。

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